【閲覧注意】須賀健太史上最凶の映画「シマウマ」とは??

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あなたは2016年5月21日より公開されている

 

映画「シマウマ」をご存じだろうか???

私の注目している俳優、須賀健太が出演しています。

でも実はこのシマウマという映画、もともと原作は漫画で、

「絶対に読んではいけない漫画。禁断の映画化」

と叫ばれているのです。

R15指定でとても暴力的、攻撃的、社会の闇にスポットライトを

あてたかなりエグイ作品です。

今日は須賀健太さんに注目していて、シマウマに関してしらない方に

少しでも知ってもらえればと思って調べてみました。

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「シマウマ」とは??

まずシマウマの宣伝文句です。公式サイトより

 

2010年よりヤングキングにて連載中で、

累計発刊部数約150万部を超える人気を誇り、

現代社会の暗部を強烈に切り取りながら身近に潜む闇を炙り出す、

小幡文生による“絶対に読んではいけない漫画”「シマウマ」

禁断の映画化!

聞いただけでもなんだか見てはいけないような、

見たいような。複雑な気持ちになりますね。

シマウマのストーリー設定ですが、公式サイトには

 

美人局で仲間達と一緒に金稼ぎをしていた倉神竜夫は、

ある日ヤクザを引っ掛けてしまったことから、

転がるように闇へと堕ちていき、

“回収屋”の“ドラ”として、

禁断の世界へ足を踏み入れることになるが・・・。

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とあります。

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主人公「ドラ」は恐喝や詐欺?をしながらお金を稼いでいました。

そこでヤクザを騙してしまい、まずいことになります。

ヤクザは「回収屋」と言われる存在に、ドラの処分を依頼します。

 

ここでいう回収屋とは、

 

依頼人の恨みや憎しみなど、世間の常識では解消できない

不用品(こころ)を、圧倒的な暴力によって昇華させ、

回収する組織。

 

となっています。

 

つまり復讐屋みたいなところですね

 

しかし、回収屋がドラを処分しようとしたときに、

回収屋アカの知人であることがわかります。

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そこで結局、ドラは回収屋として、

闇の世界に入っていくことになります。

そしてその世界のボス「シマウマ」を超えようと

挑戦していく話です。

その回収屋アカ役が須賀健太ということですね。

 

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なかなか激しい役どころですね。

それに対して、須賀健太自身は。

お話を頂いた時、初めて悪役を演じられることにワクワクしながら

原作を読ませて頂きました。演じさせて頂くアカは正直、

言葉も行動も理解できないようなサイコキラー……

でもなぜかグッとくるカッコよさを持っていました。

自分の中にない要素を探す高揚感と熱量で振り切って演じさせて

頂きました。ぜひご覧ください! 須賀史上最悪キャラです。

とコメントしています。

いや~~すごいことになりそうです。

もし興味のある方は、恐る恐るご覧ください。

そしてそっと私に感想を教えてください。

以上 須賀健太「シマウマ」についてでした。

 

 

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