中国寄りの政治家には裏があった!?翁長知事も!?

 

今、中国の脅威が日本にも押し寄せています

また日本の政治家の中にも、やはり親中派というのが

いて、なにかと議論を呼んでいます。

 

そんな、ある一定の国と友好的な関係を結ぶのは

まったく悪いことではないですが、

問題は、その中でもある理由でやむをえずというか、

弱みを握られ、利用されて、

親中派の立場をとらざるを得ない状況にある

人もいるんだということなんですね。

 

政治の裏側

 

ある政治に詳しい人から聞いた話ですが、

政治の世界において、特に国際政治においては

金と女(スパイ)が絡んでいることが多いんだとか。

 

というのは、例えば外交でどこかの国に行けば

接待として女性(スパイ)が来ることも多いみたいです。

 

そこで接待(関係をもつこと)を受けてしまえば、その証拠を握られ、

その国のスパイとして、重要な情報を搾り取られることも

あるんだとか。

 

実際に、ロシア(当時はソビエト)の大使館を任されていた

ある国の官僚もソビエト政府が送った女にやられて、ソビエトの

スパイとして活動をせざるをえなくなり、最終的にその官僚は

良心の呵責で自殺してしまったそうです。

 

これはほんの一例ですが、こんなことが実際に起こっているんだそうです。

 

全ての国でとまでは言わないですけど、日本以外では多くの国で

そのようなことが起きている。ということを聞きました。

 

ですからあまりにも中国よりの政治家は、もしかしたら

中国にしっぽを握られている。という可能性が高いと思います。

 

もしかして沖縄知事の翁長雄志知事も???

 

なんてことを考えてしまいます。

 

もちろんそんな証拠はまったくありませんが。。

 

でももしそうだとしたら、政治の世界というのは

 

本当に複雑というか、面倒なことが多そうですね。

 

以上中国寄りの政治家たちの裏に迫ってみました。

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